木を活かしたリフォームをお考えの方へ。

戸建住宅でも、マンションでも、
「床をフローリングにしたい」「壁に木を貼りたい」

といった ご要望が増えています。
近年の健康住宅志向やロハス志向、 
そして癒しへの思いが木を求めているのでは、と私たちは考えています。
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木を活かしたリフォームのことなら、マルチにお気軽にご相談ください。
施工することはできませんが、木をよく知る工務店さんをご紹介したり、
木を活かしたリフォームプラン例をご案内できます。 

お問い合わせ
お問合せは マルチ、佐藤直史アドバイザーまで。
Eメール nao.sato.maruchi@gmail.com
TEL 054-278-0310
FAX 054-278-0240
※FAXの際は、連絡先を忘れずにご記入ください。

※マルチは街の木材店。スタッフも限られているため、担当が外出中だったり、ご回答が後日となる場合もあります。どうかお許しください。

木を活かしたリフォーム例  

床をフローリングへ。
感触がやさしく、あたたかく、見た目もスマートなフローリングは、木を活かしたリフォームの代表例。ダニやカビの心配もなく、木がもつ吸放湿作用など自然の機能が生き、健康・快適の観点からも有効です。床暖房が導入できるのも魅力のポイント。なお、フローリングには無垢材タイプと合板タイプがあります。

腰壁を無垢材に。
壁全体を木質系で覆うことも可能ですが、マンションでは規制の関係で床から1.2mまでの腰壁に木を使うのが一般的。腰壁だけでも、木の存在感がグンと高まり、味わいが出ます。

天井には、スギやヒノキなどを。
床や壁とともに天井にも無垢材を使うと、自然の息吹やリラックス感がひときわ。スギ、ヒノキ、マツなど、とても風情があります。

トイレや洗面室を板張りに。
トイレには、消臭/殺菌効果が高く、香り高いヒノキが何より快適。洗面所など湿気の多くなりがちな空間も、吸湿採用のある天然木が理想です。

ドアなど建具の取り換え
たとえばリビングのドアを無垢材や突き板にするだけでも、部屋の表情は変わります。安らぎを高めるために床や壁とのコーディネートを考えるのも良い方法です。

バリアフリー対策
廊下と部屋との境目の段差を解消したり、木製手すりを設けるなど、バリアフリー対策も加工の容易な木ならば柔軟に行えます。

増改築
家族構成やライフスタイルの変化に応じて増築をしたり、キッチンやバスルームを一新したり、そうした増改築が技術的に、またコスト面でもしやすいのが木の家の特色。まるで新築のようにリニューアルすることも可能です。

マンションでも、気軽にリフォーム!
マンションごとの規制や構造上の問題がない範囲ならば、戸建て住宅と 同様、木の風合いあふれるリフォームが可能です。規制などについては、 管理組合などに事前によく確認しておくと良いでしょう。また、マンションやアパートのオーナーさんにとっても、各室のリフォー ムは有効な手段。木を活かした落ち着きある内装で、付加価値の向上や 入居希望者の促進が期待できます。

アクセス

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